『土木』は、生活や産業を支える社会資本(インフラストラクチャー)の整備・管理等に係わる仕事です。
昨今、「担い手確保」が最も重要な課題の一つとなっている状況を踏まえ、産学官が手を取り合い「あいち 土木の魅力・未来プロジェクト」を展開することとなりました。

フォトコン・写真展の概要

1.撮影会に参加

「高校生×土木」フォトコン撮影会に参加して土木現場の撮影をします。

2.コンテストに応募

中部建設青年会議愛知支部主催「高校生×土木」フォトコンに1点、さらに、中部建設青年会議主催「国土をつくる人写真展」に2点まで、計3点までご応募いただけます。
※詳しくは各種募集要項をご覧ください

3.表彰と展示など

審査委員会において審査を行い受賞作品を決定。
その後、名古屋市内などでの作品の展示、建設業のイメージアップ事業に使用されます。

「高校生×土木」フォトコン撮影会

各地で開催された撮影会を順次ご紹介します

8月2日に県立西尾高校写真部の生徒さん7名が、西尾市法光寺町の西尾西山土地区画整理工事現場で撮影を行いました。

あま市七宝町の道路改良工事・道路橋りょう改築工事合併工事(2号工)(完全週休2日制工事)において、8月20日午前に愛知県立美和高等学校の写真部の生徒さん7名による撮影会を行いました。当日はあいにくの天気でしたが、「楽しく撮影することができた」等の感想をいただきました。今回撮影した生徒の皆さんの作品を現場一同楽しみにしています。

8月24日午前に愛知県立半田工科高等学校写真部の生徒さん4名が高浜市田戸町の道路改良工事(碧南高浜拡幅)(1号工)現場で撮影を行いました。生徒さんからは、「実際に建設現場で撮影を行える貴重な体験ができ、どのように作業して完成へ向かっているのかを写真に収めることができました。」「作業の流れの中で休み時間もしっかりあり、思っていた建設現場のイメージと違った。」「今回の体験を身内に話してみて、建設業に興味を持ってもらえるようにしたい思います。」等の感想をいただきました。

8月24日午後に愛知県立半田農業高等学校の生徒さん4名が高浜市田戸町の道路改良工事(碧南高浜拡幅)(1号工)現場で撮影を行いました。生徒さんさんからは、「普段、足を運ぶことができない場所へ行けて良かったです。」「ショベルカーなどの乗り物を動かしているので、作業員の方々のチームワークが大切と思いました。」「男性のみで働いているイメージだったが、女性も働いていて驚きました。」「何気なく通っていた場所の裏には作業員さんの大きな苦労があるのだとあらてめて感じる事ができました。」等の感想をいただきました。

8月24日午前に愛知県立碧南高等学校の生徒1名に参加頂き、碧南市港南町の衣浦ポートアイランドで進めております廃棄物処理施設整備工事(護岸工)の工事現場にて、撮影会を行いました。後日、参加した生徒さんからは以下のような感想を頂きました。

心温まる感想を頂き、開催した側も大変やりがいを感じる撮影会でした。

豊橋中央高等学校写真部の生徒さん4名を招いて、豊橋市の中小河川改良工事(大規模特定河川)(12号工)二級河川柳生川の現場にて撮影会を開催しました。平日の授業後の開催と言う事で、1時間弱の撮影会でしたが「クレーンが目の前で動き迫力がありました」「いつも見る事のない機械を見る事が出来て嬉しかったです」等の感想を頂きました。
また現場で働く我々に対しても「優しくコミュニケーションを取ってくれる中で、仕事に真剣に取り組む姿も見えてカッコ良かったです」「自分より何倍も大きな機械を扱っていてすごいと感じました」等、労いの感想も頂けて非常に嬉しかったです。

東海工業専門学校熱田校写真部の生徒さん4名を招いて、名古屋市中区内の令和2年度 第一管内橋梁補強工事(名古屋国道事務所発注)の現場にて撮影会を開催しました。中間テスト後の午後から開催ということで短時間の撮影会でしたが、普段入ることのできない国道の中に入って撮影し、間近で作業を見ることができて楽しかったらしくクラスメイトにも体験を話していたと担当の先生に伺いました。是非、今後も続けていきたいイベントでした。

当日は風が強く粉じんが舞う中、生徒さん達が真剣に写真を撮られておりました。主な工種は土工事ですが、重機を近くで見る機会が少ないので様々な角度から果敢にシャッターを切られてました。また、人力作業の動力カッターにて二次製品を切断する場面では防護眼鏡越しに見える職人の真剣な眼差しに対して非常に興味を持たれておりました。最後に生徒さん代表より「被写体として工事現場は初めての事であり良い経験でしたと」お礼のお言葉を頂きました。

10月15日午後に豊川工科高等学校の生徒7名にご参加頂き、豊川市白鳥町の区画整理に伴う道路新設工事現場にて、撮影会を開催しました。普段立ち入ることのできない工事現場で「楽しそうに仕事をしていて、就職への不安が無くなりました。」「計測など私にとってめずらしいものを見れたのが、とても良い経験になりました。」「自分たちの使う道路が多くの人の努力で出来ていることが分かりました。」等、様々なご感想をいただきました。

10月19日午後に小坂井高等学校の生徒10名にご参加頂き、豊川市小坂井町宮下の橋梁拡幅工事の現場にて、撮影会を開催しました。あいにく天候が良くない状況下での撮影でしたが、安全第一のもと一生懸命撮影に取り組んで頂きました。
今回の参加にあたり、「働く方々を見て、とてもかっこ良いなと感じました」「普段は入れない場所で写真が撮れて新鮮でした。」「寒くないように配慮してくれたり、安全に撮影できるようサポートしてくれてありがとうございました。」等、様々なご感想をいただきました。

テーマ

「地域の担い手たち」
まちの安全を守る人たちの真剣な表情から“担い手”の大切さが
伝わるような作品を募集します

応募期間

2021年11月1日(月)〜12月10日(金)必着

応募資格

愛知県内の高校に在学中の高校生

応募点数

1人につき1点

フォトコン優秀賞:5点[賞状、5000円分クオカード]
入選:若干点[賞状]

主催

中部建設青年会議 愛知支部

応募点数

一人につき1点ご応募いただけます。

応募資格

愛知県内の高校に在学中の高校生

応募期間

2021年11月1日(月)〜12月10日(金)必着

応募規格

  • デジタルカメラ又は、スマートフォンで撮影したデジタル写真に限ります。
  • 明暗・コントラスト・色補正・トリミングは可としますが、合成や過度な修正を施したもの、動画は不可とします。
  • データはJPG形式に限ります。
  • 600万画素以上でカメラの最高画質モードとし、ファイルサイズはカメラの最大値に設定することを推奨します。
  • 『「高校生×土木」フォトコン』へ1点、『国土をつくる人写真展』へ2点まで、計3点までの作品を応募する場合、同一または類似の作品(以下「同一類似作品*」といいます)もしくは、同一類似作品を含む作品を別作品として応募することはできません。
    * 同一類似作品とは、下記に相当する作品のことを指します。
    • 同一画像データから製作したもの
    • 同一画像データからトリミングしたり、処理・加工方法を変えて製作したもの
    • 同一画像データでなくても、類似した画像データから上記①②を行ったもの(例:連続して撮影した前後のコマや、撮影した日時が異なっても結果的に作画の意図が同一なものなども類似作品とみなす場合があります)

応募方法

  • 郵便又は直接のお持ち込み
    A4サイズのプリント紙に【応募の際の必要事項(応募票)】を添付 の上、学校ごとに「高校生×土木」フォトコン事務局まで郵送、又は 直接お持ちください。
    ※持ち込みは土日祝祭日を除きます

応募の際の必要事項

  • 題名
  • 撮影場所
  • 撮影機材(デジタルカメラ、スマートフォン)
  • 撮影日時
  • 学校名・学年
  • 学校住所
  • 学校の電話番号
  • 氏名
  • 顧問氏名
  • 肖像権等の第三者の承諾の有無
    ※郵送、窓口いずれの場合も必要事項を記載し、提出してください

審査

「高校生×土木 」フォトコン審査委員会において審査を行い、年内に優秀作品を決定します。
※入賞通知を受けた作品のデータ(JPG形式)を、指定日までにCD-Rで郵送してください。

表彰と展示など

名古屋市内などでの作品の展示や、中部建設青年会議が行う建設業のイメージアップ事業に使用します。

  • フォトコン優秀賞 5点[賞状、5000円分クオカード]
  • 入選 若干点[賞状]

その他

  • 作品は2021年に撮影された未発表のものに限ります。
  • 応募作品は返却いたしません。
  • 受賞作品の使用権、著作権は主催者に帰属します。
  • 作品の被写体に関する肖像権等、第三者の承諾が必要な場合は応募者の責任で承諾を得た上でご応募ください。
  • 当方が公序良俗に反すると判断するものは審査の対象としません。
  • 特定の企業や団体の名称、ロゴがみだりに前面に出ているものは審査の対象としないことがあります。
  • 応募作品は今後の本コンテストの広報活動として、新聞、雑誌、テレビ、ホームページなどで使用する場合があります。
  • 使用にあたっては撮影者の氏名表示を行う場合もございます。

お送り先・お問い合せ先

愛知県立知立高等学校
中野竜夫
県高等学校文化連盟写真専門部長
〒472-0052 知立市弘法二丁目5番地8
TEL:0566-81-0319 FAX:0566-81-5297

「第10回国土をつくる人写真展」にも応募できます。

第9回国土をつくる人写真展 入賞作品

建設産業再生賞建設産業再生賞「作業中」
豊川高等学校写真部 八木梨菜さん

『土木』は、生活や産業を支える社会資本(インフラストラクチャー)の整備・管理等に係わる仕事です。昨今、「担い手確保」が最も重要な課題の一つとなっている状況を踏まえ、産学官が手を取り合い「あいち 土木の魅力・未来プロジェクト」を展開することとなりました。

フォトコン・写真展の概要

1.撮影会に参加

高校生×土木」フォトコン撮影会に参加して土木現場の撮影をします。

2.コンテストに応募

中部建設青年会議愛知支部主催「高校生×土木」フォトコンに1点、さらに、中部建設青年会議主催「国土をつくる人写真展」に2点まで、計3点までご応募いただけます。
※詳しくは各種募集要項をご覧ください

3.表彰と展示など

審査委員会において審査を行い受賞作品を決定。
その後、名古屋市内などでの作品の展示、建設業のイメージアップ事業に使用されます。

「高校生×土木」フォトコン撮影会

各地で開催された撮影会を順次ご紹介します

8月2日に県立西尾高校写真部の生徒さん7名が、西尾市法光寺町の西尾西山土地区画整理工事現場で撮影を行いました。

あま市七宝町の道路改良工事・道路橋りょう改築工事合併工事(2号工)(完全週休2日制工事)において、8月20日午前に愛知県立美和高等学校の写真部の生徒さん7名による撮影会を行いました。当日はあいにくの天気でしたが、「楽しく撮影することができた」等の感想をいただきました。今回撮影した生徒の皆さんの作品を現場一同楽しみにしています。

8月24日午前に愛知県立半田工科高等学校写真部の生徒さん4名が高浜市田戸町の道路改良工事(碧南高浜拡幅)(1号工)現場で撮影を行いました。生徒さんからは、「実際に建設現場で撮影を行える貴重な体験ができ、どのように作業して完成へ向かっているのかを写真に収めることができました。」「作業の流れの中で休み時間もしっかりあり、思っていた建設現場のイメージと違った。」「今回の体験を身内に話してみて、建設業に興味を持ってもらえるようにしたい思います。」等の感想をいただきました。

8月24日午後に愛知県立半田農業高等学校の生徒さん4名が高浜市田戸町の道路改良工事(碧南高浜拡幅)(1号工)現場で撮影を行いました。生徒さんさんからは、「普段、足を運ぶことができない場所へ行けて良かったです。」「ショベルカーなどの乗り物を動かしているので、作業員の方々のチームワークが大切と思いました。」「男性のみで働いているイメージだったが、女性も働いていて驚きました。」「何気なく通っていた場所の裏には作業員さんの大きな苦労があるのだとあらてめて感じる事ができました。」等の感想をいただきました。

8月24日午前に愛知県立碧南高等学校の生徒1名に参加頂き、碧南市港南町の衣浦ポートアイランドで進めております廃棄物処理施設整備工事(護岸工)の工事現場にて、撮影会を行いました。後日、参加した生徒さんからは以下のような感想を頂きました。

心温まる感想を頂き、開催した側も大変やりがいを感じる撮影会でした。

豊橋中央高等学校写真部の生徒さん4名を招いて、豊橋市の中小河川改良工事(大規模特定河川)(12号工)二級河川柳生川の現場にて撮影会を開催しました。平日の授業後の開催と言う事で、1時間弱の撮影会でしたが「クレーンが目の前で動き迫力がありました」「いつも見る事のない機械を見る事が出来て嬉しかったです」等の感想を頂きました。
また現場で働く我々に対しても「優しくコミュニケーションを取ってくれる中で、仕事に真剣に取り組む姿も見えてカッコ良かったです」「自分より何倍も大きな機械を扱っていてすごいと感じました」等、労いの感想も頂けて非常に嬉しかったです。

東海工業専門学校熱田校写真部の生徒さん4名を招いて、名古屋市中区内の令和2年度 第一管内橋梁補強工事(名古屋国道事務所発注)の現場にて撮影会を開催しました。中間テスト後の午後から開催ということで短時間の撮影会でしたが、普段入ることのできない国道の中に入って撮影し、間近で作業を見ることができて楽しかったらしくクラスメイトにも体験を話していたと担当の先生に伺いました。是非、今後も続けていきたいイベントでした。

当日は風が強く粉じんが舞う中、生徒さん達が真剣に写真を撮られておりました。主な工種は土工事ですが、重機を近くで見る機会が少ないので様々な角度から果敢にシャッターを切られてました。また、人力作業の動力カッターにて二次製品を切断する場面では防護眼鏡越しに見える職人の真剣な眼差しに対して非常に興味を持たれておりました。最後に生徒さん代表より「被写体として工事現場は初めての事であり良い経験でしたと」お礼のお言葉を頂きました。

10月15日午後に豊川工科高等学校の生徒7名にご参加頂き、豊川市白鳥町の区画整理に伴う道路新設工事現場にて、撮影会を開催しました。普段立ち入ることのできない工事現場で「楽しそうに仕事をしていて、就職への不安が無くなりました。」「計測など私にとってめずらしいものを見れたのが、とても良い経験になりました。」「自分たちの使う道路が多くの人の努力で出来ていることが分かりました。」等、様々なご感想をいただきました。

10月19日午後に小坂井高等学校の生徒10名にご参加頂き、豊川市小坂井町宮下の橋梁拡幅工事の現場にて、撮影会を開催しました。あいにく天候が良くない状況下での撮影でしたが、安全第一のもと一生懸命撮影に取り組んで頂きました。
今回の参加にあたり、「働く方々を見て、とてもかっこ良いなと感じました」「普段は入れない場所で写真が撮れて新鮮でした。」「寒くないように配慮してくれたり、安全に撮影できるようサポートしてくれてありがとうございました。」等、様々なご感想をいただきました。

テーマ

「地域の担い手たち」

まちの安全を守る人たちの真剣な表情から“担い手”の大切さが伝わるような作品を募集します

応募期間

2021年11月1日(月)〜12月10日(金)必着

応募資格

愛知県内の高校に在学中の高校生

応募点数

1人につき1点

  • フォトコン優秀賞:5点
    [賞状、5000円分クオカード]
  • 入選:若干点[賞状]

主催

中部建設青年会議 愛知支部

応募点数

一人につき1点ご応募いただけます。

応募資格

愛知県内の高校に在学中の高校生

応募期間

2021年11月1日(月)〜12月10日(金)必着

応募規格

  • デジタルカメラ又は、スマートフォンで撮影したデジタル写真に限ります。
  • 明暗・コントラスト・色補正・トリミングは可としますが、合成や過度な修正を施したもの、動画は不可とします。
  • データはJPG形式に限ります。
  • 600万画素以上でカメラの最高画質モードとし、ファイルサイズはカメラの最大値に設定することを推奨します。
  • 『「高校生×土木」フォトコン』へ1点、『国土をつくる人写真展』へ2点まで、計3点までの作品を応募する場合、同一または類似の作品(以下「同一類似作品*」といいます)もしくは、同一類似作品を含む作品を別作品として応募することはできません。
    * 同一類似作品とは、下記に相当する作品のことを指します。
    • 同一画像データから製作したもの
    • 同一画像データからトリミングしたり、処理・加工方法を変えて製作したもの
    • 同一画像データでなくても、類似した画像データから上記①②を行ったもの(例:連続して撮影した前後のコマや、撮影した日時が異なっても結果的に作画の意図が同一なものなども類似作品とみなす場合があります)

応募方法

  • 郵便又は直接のお持ち込み
    A4サイズのプリント紙に【応募の際の必要事項(応募票)】を添付 の上、学校ごとに「高校生×土木」フォトコン事務局まで郵送、又は 直接お持ちください。
    ※持ち込みは土日祝祭日を除きます

応募の際の必要事項

  • 題名
  • 撮影場所
  • 撮影機材(デジタルカメラ、スマートフォン)
  • 撮影日時
  • 学校名・学年
  • 学校住所
  • 学校の電話番号
  • 氏名
  • 顧問氏名
  • 肖像権等の第三者の承諾の有無
    ※郵送、窓口いずれの場合も必要事項を記載し、提出してください

審査

「高校生×土木 」フォトコン審査委員会において審査を行い、年内に優秀作品を決定します。
※入賞通知を受けた作品のデータ(JPG形式)を、指定日までにCD-Rで郵送してください。

表彰と展示など

名古屋市内などでの作品の展示や、中部建設青年会議が行う建設業のイメージアップ事業に使用します。

  • フォトコン優秀賞 5点[賞状、5000円分クオカード]
  • 入選 若干点[賞状]

その他

  • 作品は2021年に撮影された未発表のものに限ります。
  • 応募作品は返却いたしません。
  • 受賞作品の使用権、著作権は主催者に帰属します。
  • 作品の被写体に関する肖像権等、第三者の承諾が必要な場合は応募者の責任で承諾を得た上でご応募ください。
  • 当方が公序良俗に反すると判断するものは審査の対象としません。
  • 特定の企業や団体の名称、ロゴがみだりに前面に出ているものは審査の対象としないことがあります。
  • 応募作品は今後の本コンテストの広報活動として、新聞、雑誌、テレビ、ホームページなどで使用する場合があります。
  • 使用にあたっては撮影者の氏名表示を行う場合もございます。

お送り先・お問い合せ先

愛知県立知立高等学校
中野竜夫
県高等学校文化連盟写真専門部長
〒472-0052 知立市弘法二丁目5番地8
TEL:0566-81-0319 FAX:0566-81-5297

「第10回国土をつくる人写真展」にも
応募できます。

第9回国土をつくる人写真展 入賞作品

建設産業再生賞建設産業再生賞
「作業中」
豊川高等学校写真部 八木梨菜さん